地産地消コラボメニュー in さいか屋!

自慢出来る横須賀!
実施年月日: 平成28年6月1日(水)~7日(火)
実施担当者: 実行委員 鈴木
実施場所: さいか屋横須賀店


6/1(水)~7(火)の期間、さいか屋横須賀店で実施される神奈川物産展の中で地産地消サロンのメンバー 5社が、コラボメニューを提供。横須賀市民に向けて、地元食材のおいしさを伝えようと出展した。実演のコラボメニューは、
「三浦半島まるかじり定食」1620円
以下の各店舗のイチオシが詰まったとてもお得な定食を提供。
・横須賀地野菜せいろ蒸し(カギロイ)
・自家製コーンポーク(松坂屋)
・地魚煮付け(うれしたのし屋)
・猿麺ミニ(大黒堂)
・プチクイニーアマン(soil by HOUTOU BAKERY)

事業の内容

地元の食材を愛する事業者が集まり、横須賀の食材をPRし、横須賀市民や三浦半島の住民のみならず、その他地域の多くの方に地元の食材を「知ってもらい」「食べてもらう」。「地産地消」のみならず、多くの方に横須賀・三浦半島の食の地域資源を「知」ってもらい、知っている方に消費をしていただける「地産『知』消」にまでステップアップさせるため、地域市民と事業者の連携で横須賀の活性化を図り、市民が地元の「食材」を食べて、地域に愛着・誇りを持てるようにしたい。
具体的には、異業種とのマッチングや市民の声を直接聞き、商品、メニューの改善を行う。また、イベントなどを実施し、横須賀の食のPRを行う。

結果/成果

催事開催中には、多くの市民が訪れた。地産地消サロンのメンバーは、対面販売という特性を活かして、市民に地元食材の良さをPRしていた。

どんな街にしたいか?

~横須賀市民に向けて、地元食材のおいしさを伝えます~
横須賀市民に向けて、地元食材のおいしさを伝えたい。地元の人にこそ、地元の食材を食べてもらって、その美味しさを実感してもらいたい。しいては、地元に愛着を感じ、地元を好きになってもらえれば!そんな思いで活動しています。

これからの活動